BRAND


Puremerブランド
Puremerは肌本来のもつ再生力にフォーカスした新しいスキンケアブランドです。
自然由来の低刺激天然成分だけでリセットケアするクリーンビューティーブランドを目指します。

日本の有名美容外科医にもオススメなピュアビタミン。Puremerからの韓美肌のスキンケアソリューションで毎晩肌をRESETして見てください。

Puremer vitamin c skincare

クリーンビューティーブランド

EWG(Environmental Working Group)認定化粧品とは?
EWGはアメリカで化粧品の成分及び安全性を消費者に提示している環境団体です。独自の技術と検査基準を設け、その基準を満たした製品のみEWG認証マークを付与しています。

韓国も米国に並ぶクリーンビューティの先進国。Puremerはこの検査基準の最高評価の成分のみ使用したスキンケアです。毎日使うスキンケアだからこそ、効果だけでなく、肌に優しく安全で高品質のPuremerの製品をお届けします。

 

PuremerビタミンC技術

従来の純粋ビタミンCは優れた効能の反面、安定性が低く空気・水分・熱・光に触れると酸化しやすい上、化粧水など水に溶かすと活性を失う欠点がありました。

Puremerは水分含有量68%の純粋ビタミンC(13.5%含有)アンプルで独自の安定化技術により、常温でも18ヶ月間保存が可能となりました。つまり褐変の心配のない良質な純粋ビタミンCを皆さまにお使いいただけます。

価の成分のみ使用したスキンケアです。毎日使うスキンケアだからこそ、効果だけでなく、肌に優しく安全で高品質のPuremerの製品をお届けします。

 

ビタミンCの効果  (ソース: www.cosmopolitan.com/jp)
1. 肌質を選ばず、美肌効果を発揮
「私はビタミンCに取り憑かれてるの」と話すのは、イエール大学で臨床学准教授を務め、自他共に認めるビタミンC信奉者であるモナ・ゴハラ博士。「化粧品としてもエレガントだし、肌が刺激されることも稀だし、他のスキンケア製品と併用しても問題なくて、誰でも肌がすごく綺麗になるのよ」と絶賛。「肌にはビタミンC」が、単なる一時的なトレンドだと考えたら大間違いで、ビタミンCは、ほぼすべての肌質に対して副作用を起こすことなく美肌効果を発揮する成分だと言えるそう。そこが、肌が慣れるまで違和感や乾燥を引き起こすことが多いレチノール(皮膚科医が推すもう1つのスキンケア製品)と違う点なのだとか。

2. 肌の炎症やダメージを改善する
マウントサイナイ病院で化粧品研究と臨床研究のディレクターを務めるジョシュア・ツァイヒナー博士は、「ビタミンCはスキンケア製品として使える、最強の抗酸化物質」と力説。「まるで消火器のようにフリーラジカル(遊離基)による炎症やダメージを消し去ってくれるんです」とのこと。ビタミンCはセラム状で塗るのが最も一般的かつ簡単で、肌に染み込んでダメージから守り、肌の凹凸をスムーズにし、コラーゲンの生成を促すことでシワを減らし、ニキビ跡なども薄くしてくれるそう。これがスキンケアの世界で"魔法"と呼ばれる由縁なのだとか。

3. シミにも有効
コーネル大学で皮膚科学臨床学准教授を務めるトベチ・エビード博士曰く、「ビタミンCはシミを見事に目立たなくしてくれます。特に、ハイドロキノンのように肌を"漂白"することがないので、シミの部分だけを明るくしたい、肌色が少しダークな患者にとって有効です」。さらに、「オススメは、高濃度の純粋なL-アスコルビン酸を配合したもの。また、クリーム状よりもセラム状が望ましいですね。クリームだと肌色が暗い患者の場合に白い膜が残りますが、セラムは肌にすぐに吸収されるし、保湿剤の下に塗っても問題ないですから」。